お知らせ

お知らせ一覧のページです。

「島根県仏教会組織」ページを更新しました

2022年8月1日

「島根県仏教会組織」ページの、「仏教会会則」と「役員」の情報を更新しました。
松江仏教会からお盆供物供養・回収のお知らせ

2022年6月18日

令和四年度、お盆供物回収のお知らせ。 詳細につきましては松江仏教会のページをご覧ください。  
ウクライナに救援基金を贈りました。

2022年3月24日

23日に行われました全日本仏教会主催の仏教懇話会の後、ウクライナへの救援基金を全日本仏教会を通して送りました。 島根県仏教会では1日でも早い戦争の終結と平和な朝の訪れを祈念して毎日午後2時を目処に平和の鐘を撞いております。 小松理事長、木全事務局長に目録を渡す清水谷会長、茶園副会長 目録です。  
ウクライナ侵攻に関する島根県仏教会会長談話

2022年3月12日

 島根県仏教会は昨年10月2日、オンライン配信により、全日本仏教徒会議を開催し、「世界平和を願う法要」を勤修し、県内外の2,000名余に及ぶ仏教徒から「世界平和を願う写経」を寄せて頂きました。その大会の余韻が覚めやらぬ去る2月24日、ロシア軍がウクライナに侵攻し、無差別攻撃を仕掛けていると報道されています。人類悲願である世界平和の願いを踏みにじる愚行で、強い憂慮を禁じ得ません。そして、尊い命を奪う蛮行は如何なる理由があろうとも許されません。  お釈迦様は「もし心が邪悪に引かれ、欲にとらわれようとするなら、これをおさえなければならない。心に従わず心の主となれ。心は人を仏にし、また畜生にする。迷って鬼となり、さとって仏と成るのもみな、この心のしわざである。(『仏教聖典』よりー仏教伝道協会発刊)」と説いておられます。  島根県仏教会はこの仏の教えを稽古し、一切の暴力に反対し、如何なる強圧にも組しません。ウクライナの人々、戦禍に苦しむ人々に連帯し、慈しみと寄り添う心をたむけて一日も早く平和な朝が訪れるよう加盟宗派それぞれの法式で「世界平和・ウクライナ支援」の取り組みを実践します。  祈りや念仏は私達に勇気と、困難に立ち向かう力を与えてくれます。祈りによって暴力を調伏し、信仰の力で世界に平和を取り戻しましょう。 令和4年3月12日 島根県仏教会会長 清水谷 善圭
緊急要請が山陰中央新報で報道されました。

2022年3月9日

2022年3月9日付け1面で掲載されました。
平和の鐘鳴鐘(ウクライナへの連帯と世界平和を願って)の緊急要請

2022年3月5日

10月2日の島根大会「振り返り」を会員ページにアップしました。

2022年2月24日

2022年2月22日の第9回実行委員会で、皆様からお寄せ頂きました「振り返り」を今後の参考にして頂く為にを会員ページに掲載しました。 是非、ご一読下さい。 実行委員会事務局長
安来市と安来市仏教会が一時避難所についての防災協定を結びました。

2022年2月13日

大規模災害時に住民が一時避難できる場を提供する為に、去る12月9日安来市と「一時避難施設としての使用に関する協定」を結びました。 安来市仏教会会員57ケ寺中、36ケ寺の賛同を得て締結に至りました。賛同頂けなかったお寺にはそれぞれ提供出来ない事情があり、この運動をする事自体には賛同を得ていますのでお知らせしておきます。 締結の詳細については「仏教会ニュース」をご覧ください。
島根県と防災協定を結びました。

2022年2月13日

ご報告 島根県と「災害時等における避難場所等の使用に関する協定」を去る11月25日結びました。 会員寺院さんに向けて、今後市町村より災害時の協力を求められる事が有ろうかと存じます。その折りには可能な限り協力してして頂けますようお願い申し上げます。 下記の協定書をクリックして下さい。全文をお読み頂けます。  
慈悲の鐘を撞こう9月

2021年9月2日

今月は安来市の運樹寺さんがお子様と一緒について下さいました。    
慈悲の鐘を撞こう7月

2021年7月3日

今月も慈悲の鐘を撞いて頂きました。 1,安来市広瀬町の城安寺さんの慈しみの鐘です。
安来市洞光寺3月の慈悲の鐘

2021年4月4日

令和3年3月1日 慈悲の鐘 安来市広瀬町の洞光寺山が3月の動画をアップして下さいました。 上の写真をクリックして下さい。動画が流れます。